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2013年12月26日 (木)

雪の山へ ②

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同じ妙高の山系でも、お湯の色が違うのが不思議。

麓の赤倉は透明、中腹の関温泉は赤褐色、山深い燕温泉は乳白色。

上り坂で転びそうになりながらも、最深部の燕温泉の岩戸屋さんへ。

同じ燕温泉の旅館のなかでも、ここ岩戸屋さんの湯が一番湯の花が多いような気がする。


平日だからか、貸切で、一人で雪見風呂を楽しませていただく。


外はよく冷えて、てぬぐいを振り回しているとカチンと凍りついた。

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