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久しぶりに、一晩で全6巻一気に読んだコミック。
火の民族、日本人のルーツをたどりながら、沖縄久高島に端を発する壮大なストーリー。
SF的な要素が濃くなるところもあるけれど、邪馬台国の東遷説など、民俗学的にもとても興味深い。
卑弥呼、イザナミ、アマテラスのつながりなどなど、眠れなくなる面白さである。
画力も素晴らしいけれど、やはり作者の組み立てるストーリーも力がある。
2013年4月 3日 (水) 本 | 固定リンク Tweet
お忙しい中、どうすれば一晩で6冊読むことがができるのでしょうか?速読ができるのですか?1日が36時間あるのですか?早寝の私には到底理解ができません。
投稿: ぐぅの友達 | 2013年4月 4日 (木) 21時53分
いつもぐうがお世話になっております。
睡眠欲より、読書欲が優位になってしまうような作品でした。
画力もすばらしいんですが、ストーリーが非常に面白いです。 次回お持ち帰りください。
投稿: MARI | 2013年4月 5日 (金) 06時44分
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コメント
お忙しい中、どうすれば一晩で6冊読むことがができるのでしょうか?速読ができるのですか?1日が36時間あるのですか?早寝の私には到底理解ができません。
投稿: ぐぅの友達 | 2013年4月 4日 (木) 21時53分
いつもぐうがお世話になっております。
睡眠欲より、読書欲が優位になってしまうような作品でした。
画力もすばらしいんですが、ストーリーが非常に面白いです。
次回お持ち帰りください。
投稿: MARI | 2013年4月 5日 (金) 06時44分