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2009年3月31日 (火)

インド番外編 Ⅳ

Nec_0879旅先で心がけていることは、とにかく現地の言葉がしゃべれなくても、「ありがとう」だけは現地の言葉でというもの。

今回は5種類の「ありがとう」を使うことになった。

デリーエリアはヒンドゥで「ダンニャバード」

ダラムサラではチベット語で「タシ・デレ」

カシミール言語の「ミハルバニ」

カシミールから山のエリアの「シュ・クリア」

そして英語で話す方に「サンキュー」である。

言葉は通じなくても共通するのが目での挨拶だ。
これは世界中共通の言葉だな。

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